2019-07-19

盗作 ・・・は  いけない事だ よ



最近のニュースで  ものすごい 放火が
あったらしいけど  おそらく  原因 は  まだ  たぶ・・・ん


世間に 発表 していない状態で 相談程度の 物だったんだろ う



まるで  自分の手柄の様に アニメ スタジオが
つかっちゃった らしいから



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

それは  だめ; でしょ
本人の許可もなく 小説そのものの を パクったりなんかした ら


著作権の意味が  なくなってしま う
人を 傷つけてしまう


それに あとから アイディアを 考えた本人が
法的に 訴えても  後出しだとか その小説が 売れたから

などの廻りからの批判 も  伴って 立証が とても ・・・難しい


それだけに  犯人は  自分が 考えて 書いた小説だという事を
身体を張って 世間に 訴えたんだと 想う



よく 小説のコンテストなんかで 審査が 通る 間に
他サイトへ  投稿 したものは  だめだと か

二次創作 禁止などのルールが あるけど


会社のために なら 使っても 隠してれば いいんじゃ
小説のコンテストの時に 他サイトに 投稿した 物でも OK と

変わんなくなっちゃう よ?


過去に 私も 小説のコンテストに 応募したとき
他サイトへ 投稿 済みの物を 出そうとしたことがあって

罪悪感から ちゃんと  自分から 告知したけど



( 告知しなかったら 審査側 は  完全に 審査の対象に

選んでいたと思 う 



それの本来の意味 は  盗作 疑惑 防止のためだと
聴いた事があっ た


審査中 は  ポリス のような  監査が  入るみた い

素人に ルールを 守れって 言う  プロが
やってるんじゃあ  そんなニュースなん か 聴いたら  よけい に

尚の事  作家や漫画家の世界なんて

・・・冷めてきちゃう


サスペンスでは  ゴーストライター でさえ
自分が 付いている作家さんに デビューのきっかけを

一生  与えないと 告げられて ゴースト ライターが
作家さんを 殺した ケース も  あったから

ゴーストライターの世界 でさえ  利用され続ける事が あるんだと想う

許可なく そのものを 使われる事 は  手柄だけの問題じゃない事
創った側には  自分の身体の一部でもあるのだ

日記へのコメント


K-SHUN さん

「 通りすがりに コメント を
ありがとう ございます


一つの意見として 受け取らせてください 」


感情の破片・・・ 。 2019-07-23 08:19:26

まだ原因もはっきりと分かっていない事件です。本当に盗作の事実があったかは分からず(むしろ犯人の妄想である可能性が高い)、逆恨みによる犯行という見方もできます。
大きな会社になればなるほどシナリオはたくさんのクリエイターが関わり、推敲に推敲を重ね練り上げます。そもそも一素人の作品を悪意を持って制作会社が盗もうだなんてあり得ない話です。
個人的な意見では、今事件は自己が肥大化し、妄想に取りつかれた男が起こした悲劇です。会社は何も悪くありません。
例えパクリがあったとしても、それが人を殺していい理由になるでしょうか?
正当な方法による正当な訴えでない限り、自分自身が作品を裏切ることになると思います。

K-SHUN 2019-07-22 19:40:11

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