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もうキャンプなんか行かない

★★★★★
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ひゃああああっ!!
まさかそこで!?

私も虫は苦手だけど、ずっとキャンプしたいなぁと思ってました。でもやっぱり気になるのはトイレ。
夜中にトイレ行きたくなったら絶対誰かを叩き起こします(笑)

でもまさか、そんな脅し方してくるなんて思わないですよね。面白かったです!


もうキャンプなんか行かない

★★★★★
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雰囲気が 良い事から  最初は  私 自身 も
キャンプに 行ってみたくなりまし た 


その謎の出来事が あり 不気味だとも 想えるのです・・・が
ちょっと だけ 体験を してみたいような

気持ちにも なります


最後に であった 人物を 想像するしかないところに
また 少し ドキドキ感を 覚えまし た

答えは どちらなのでしょう か ?




もうキャンプなんか行かない

★★★★★



皆で  最 近  流行っているキャンプに
行く事になりまし た

建物の設備 も  文句が ない 様です


唯一
虫が 苦手なんですけど・・・ね

流石に 秋とも なれば 虫も 冬眠して いる事でしょう



そし・・・て

キャンプ当日には お肉や お野菜を 並べて
プラス チックのシャンパングラスに

アイスティー を 注ぎ  乾杯と
愉しい じかんは  !あ・・・っと いう間 に 過ぎてゆきます


心配していた 外のトイレにも 白熱灯が 灯って おり
想ったより も 沢山の行列で 安心していたのです・・・が ?

どこ か
違和感を 覚え・・・た  そんなお話です 

井の中の西瓜

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亡くなった おじいさんからの サプライズだったのでしょう か
そんな 気が 致しまし・・・た
昔は そうやって 食べ物を 冷やしていたのです ね
私には おじいさんが 生まれた時から
いないので どういう 感じかは 解りません・・・が
替わりに おじいさん のような感覚の
父方の伯父が いました

父は 5人 兄弟の末っ子で その伯父は 一番上の長男です
私が 20歳の時期 に 他界しまし た
伯父 は  手作りのお餅や 仏さまに
お供えし終えた 羊 羹などを くれまし た
きっ。。。と
二人のおじいさんも こんな 感じだったのでしょう

田舎で 暮らす おじいさんの情景が 浮かんできます
 

教えて

★★★★★
ネタバレ注意


あんなに 本の 虫 の様な お二人・・・で

電車の中では 話にも 花を 咲かせていた はずなので
本を 返しに来られるくらいなら そんなに

恐れる必要は ないのでは・・・? ないかと 想いまし た


ただ お家に 来られるとなると  、、 、もし
自分なら 少しだけ 抵抗が ありそ;うです


私の生まれは 海です  ド田舎なので
田んぼも 多少は あります・・・が  主に レンコンの地域です

拝読 させて 頂いて 故郷を かんじる
懐かしい風景 も 想い出す 事が できまし た


電車 は 現実【ほんとう】に  一時間に 2本 だったり
来ない時間には 全く来ませ;ん

教えて

★★★★★

線路は霊の通り道、とよく聞きます。
駅もまたしかり、なのでしょうか。

人けのない駅のホームでの不思議な出会い。
きっかけとなった一冊の本。
その本をめぐって会話が進み、降りる駅まで二人は確かに
時間を共有した、と思っていた主人公。
でも・・

そこに実態があったのかどうか、自らも不思議に思う
主人公の戸惑いが、よくよく考えたら、という戸惑いが
背後に涼しい風をもたらしてくれました。

蹲る

★★★★★

駅のホームで蹲る一人の女性。
彼女の動向を通行人たちは気に掛けますが──

物語の一部始終を同じ場所に立って見ているような臨場感がありました。
なぜ、彼女は蹲っているの? どうしたの? 気になる……。
先の読めない展開、衝撃のラスト。

最後の一文に暑さを忘れるほど、背筋がゾッとしました。
暑い今時期にお勧めの作品です!

赤いサービスDay

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赤い物を 身に着ける か  赤いものを 持っていく・・・と

無料で 赤ワインを  1杯 サービス してくれ る



それならば  自分の中に 流れる 血潮 で
如何でしょ う・・・ ?


それ か  店員さんにも  流れる 血潮 では  だめです か?




赤に まつわる 恐怖な  お話です


他には 赤と言え・・・ば
ワンピースに  靴  、ネクタイ ?  赤い スーツ



あなたな・・・ら  何?を  お持ちします か?


短な恐怖

★★★★★


一 見  当たり前・・・に 
想って いる 日常の中には 知らずのうちに 恐怖が 降って来る


『じつ 。。。』 は   昔 ここで




すぐ 傍 に  潜む  短な 恐怖

オムニバス 形式の ただのお話だと 侮っていると



次に 実際  その恐怖に  遭遇されるの・・・は ?




ふ・・・と  更新されてい く  恐怖を お読みください☆

 

短な恐怖

★★★★★
ネタバレ注意

楽しく読ませて頂きました。
色々なお話を楽しみたいという方には是非お勧め致します。

これだけの数の話を創り上げる作者様の想像力に敬服します。
どの話も読み応えがありますが、初めの方の数行のストーリー。詩的でもあり、私のお気に入りです。
話の中にある暗闇に一瞬のうちに魅せられました。

心の隙間に入り込む様な怪奇な話の数々。
一度迷い込んだら抜け出せない、これからの更新も楽しみにしています。

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