2017-12-06

初めまして&お久し振りです。


永井遥樹と申します。

こちらではかなり前に『見つめる男』という一作品だけ書かせて頂いていました。

(本当はハロウィンで何か書きたかったんだけど、その時期忙しかった)

普段は姉妹サイト"大人のケータイ官能小説"にて主に活動しています。



そしてそして。

先週……かな。

Twitterを始めましたので、一応こちらでもご報告をと。



また、写真など詳細?はそちらに載せてありますが、本日上野の森美術館にて開催されている怖い絵展に行ってまいりました!

……うん、今日は実はその話メインだったのだよ。

なにせ"怖い"絵展ですから、語るなら官能じゃなくてホラーサイトでしょ。



プロフィールにも書いてありますが、私は幽霊とかその手のものが苦手です(泣)

そして前作やそのあとがきを見て頂ければわかる通り、一番怖いのは人間そのもの……そして気付かぬうちに隣に立っている"死"だと思っています。

今回はそういって部分で深く共感できることが多かったように感じます。

特に展示の最後の言葉……

画家も一人の人間であり、線一本でその絵の印象をいかようにも変えることが出来る。絵を見る人々はとかくそれを忘れがちである。(要約)

というのには、なるほどと思わされました。

最も怖いのは絵そのものでなく、やはりそういう部分なのでしょうね……。


日記へのコメント


斗夢様

お久しぶりです!
コメントありがとうございます❤︎

怖い絵展、ぜひ行ってみてください。
大好評につき閉館時間が17:00→20:00に延長されています( ゚д゚)

そして早速フォローを頂きまして……こちらもフォロー返しさせて頂きました☆
わりとどうでもいいことばっかり呟くと思いますが、ご迷惑にならない範囲でお付き合いくだされば幸いです(^ν^)

永井

永井 遥樹 2017-12-06 12:08:38


永井様、お久しぶりです!
以前日記に少し絡んだ斗夢です(°▽°)
怖い絵展に食いついてしまいましたw
少しテレビで見たことありますが、私も自分の目で見てみたいです。
あ、Twitterフォローしちゃいました♪

斗夢 2017-12-06 10:03:11

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