濫觴に葉は揺蕩う

ID 992
くらもあ 2ページ 完結
PV 85 しおり 0
32拍手 ピックアップ 3回
2018-08-14 02:15
概要

恐怖成分は少なめの創作怪談小説。

作品説明

いつも鮮明に思い出すのは、緑葉の、濁った小さな水溜りに動揺する様。
地の匂いが立ち込める希薄な空気と赫と降る明かりの中、全身に伝うものを感じながら、森林を切り開いた。

作品公開日 2018-08-14
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総合 296位 (過去最高 48位)
カテゴリ 154位 (過去最高 19位)
レビュー
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