恐怖の…味噌汁

ID 361
三毛猫 14ページ 完結
PV 2222 しおり 5
181拍手 ピックアップ 2回
2016-08-08 22:43
概要

題名とは無縁の夏向けの短編

作品説明



夏になると聞きたくなる話…

それは…

こわぁ~い話?

不思議な話?

奇妙な話?




※コンテスト《佳作》有難うございました。
皆様に御礼を込めて短編を書かせて頂きました。





①題名は作家が好きな『今日 麩の味噌汁』から付けました。内容とは全く関係ありません。
②味噌汁に恐怖はありません。
麩の味噌汁は各家庭で存分にお楽しみ下さい。




作品公開日 2016-08-08
ランキング
総合 32位 (過去最高 5位)
カテゴリ 14位 (過去最高 1位)
レビュー
★★★★★

今更こんな素敵な小説に出会いました。

もう少し早く読みたかった…、

凄くいいお話で感動しました。

ありがとうございました。

★★★★★
非表示中
★★★★★

つ たわらな い  事が  想いなのでしょう  か


切なく  胸の痛くな る  お話です


みつけ過ぎてい て  とどかな い

それを 物語ってい て・・・


二人にしか 通じては  い ない 出来 事で
あ ったのに とても 残念です


『 今日、 麩の 味噌 汁 』  だけ に
お汁が 滲み 込ん だ 麩の様に しんみ り




してしまいまし た・・ ・


題名の 意味は お読みになって みれ ば
そう 感じる事 かも しれませ ん

   

アイコンの説明

TOPトップへ